家事やりたくないとき、芸能人の気持ちをあげるテクニックが面白い!




お笑い芸人

以前、芸能人のブログにハマって、結婚発表したばかりの、ともさかりえさんのブログも毎日のように読んでいました。

ともさかりえさんの文章が、好きなんですよね。

ブログで家事をやりたくないときは、お手伝いさんになった設定で家事をすると書いていて、真似したことがあります。

森三中の黒沢和子さんは、テレビで家事したくないときの気持ちのあげ方を、再現していたのを見て笑ってしまいました。

二つの、家事やりたくないときの気持ちのあげ方を紹介していきます。

お手伝いさん(仕事)になったつもりで家事をしてみた!

自分が、お手伝いさんになったつもりで家事をするようにしていると読んで、すぐにできることなので私もやってみたことがあります。

二、三回やりましたよ。仕事だと思うと、確かにやる気は少し上がります。

でも自分に甘いのか、数回で忘れたのか?その後忘れていました。

家事やりたくないなぁって、誰でも思うときがあるますよね。

家事だけじゃないけど、やり始めると止まらなくなって予定よりはかどった。

そんなことが多いのも体験している。

でも、何か始めるまでには、動き出すまでには腰が重い。

洗濯物たたみながら、「私は、お手伝いさん。この仕事をテキパキこなす。」

そう思いながら、家事してみたら面白かったので、おススメです。

熱演!独身でも子供や夫がいる設定で家事をする

森三中の黒沢和子さんは、家事をやりたくないときに、結婚して子供がいる。

その子供が、塾に行ったりで忙しくご飯を作ったり…という設定にすると家事がはかどると言っていました。

子供はいるけど、まだ小さかったので真似はしていないけど、これすごくいい!と思いました。

だって、黒沢さんがテレビの再現VTRで演じているのが、どう見てもベテラン母さんだったから。(笑)

家族の晩御飯を作りながら、〇〇(子供の名前)塾あるから早く準備しなさいって言ってたり、小さい子供もいてにぎやか。

料理だけじゃなく、いろんな家事をこなす黒沢、かあちゃん。

面白いし、やってみたくなります。

家事もはかどると思いますよ!

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