ブランクがおかしい!『捜査一課長』2022 season6 2話の感想ネタバレ!

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出だしから、あずきちゃん登場。最後には名前も呼んでもらって、無事役名付きで、デビューを果たした豆太郎ちゃんおめでとう。

私の考察は、ハズレました。では詳しく感想などお伝えします。

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鵜飼は嘘をついていた!はるなは未来を変えるために会いに行った!

今回のご遺体は、夢の島にタイムトリップしたご遺体。1話の話が完結しました。

ご遺体は船の上で殺されていて、タイムトラベラーと呼ばれた男が殺されたご遺体が乗っていた車を運転していた男。

鵜飼頼道という、捜査一課長おなじみの名前で遊んでる件。

所持金が茶封筒に入っていた小銭だけって。何故大きな茶封筒に?

しかも、はるなの母親の恋人で父親の、蝶野成行が20年前に失踪したときに着ていたジャケットを着ていた。

大福が、はるなの部屋の前で張り込みをしていたが、連絡をもらいチャイムを鳴らすと誰も出てこない。

慌てた大福はどこに行ったのだろう。

そのとき捜査会議が始まっていたけど、大福はいつも自由行動で、会議こんなに出なくてよく怒られないよなぁ。

鵜飼は、大噓をついていた。クラブで派手に遊んでいた事実が判明し、時岡の殺害に関与し報酬を得たと警察は見ている。

ここから、板木望子がカメラ目線で説明しだして、別番組かと思った件。

ニュース番組の現場キャスターみたいで、これからもこれやるのかなぁ板木望子。

時岡の殺された場所は、階段の踊り場と判明し、鵜飼がそのときに時岡のお金を盗んだと警察はみていた。

時岡と鵜飼の殺人は関連していて、時岡を殺した犯人が鵜飼も殺したと。

はるなは所在不明で、鳴尾も所在不明。貴子は、銀座の自分のお店で飾りつけをしていて、江瑠奈は自宅にいたが証明する人はいない。

大福がはるなを見つけ、頭を触ると金髪はウィッグだった。金髪似合っていたけどなぁ。

髪の毛でずいぶんイメージが変わるものだと思いました。

警察で大岩は、はるなが鳴尾に容疑がかからないよう知らない人のふりをしたんだなと聞くと、はるなはタイムリープみたいなことがよく起きると言った。

母親が事故で亡くなったときの瞬間に戻ることがよくあると言った。

PTSDだなとヤマさんが言い、私にだってやり直したいことがいっぱいあると大福が話しだし、大岩は娘の春菜の夢は看護師になることだったと言った。

ゲートブリッジに来て欲しいと招待状が届き、犯人を憎みながらも真実が知りたくて約束の時間にその場に行ったはるな。

そこに鳴尾が来た。心配してるわけじゃないと言いながらも、心配してるのがわかりやすい。

罠かもしれないからお逃げ下さいと言われたはるなは、一人にしてと言って歩き出す。

しばらくして駐車場に戻ると鳴尾が帰るところで、怪しい男を見たからテントにつくったサウナに入ってもらい、洋服は預かったからもう大丈夫と言うと、洋服は返した方がいいとはるなが言った。

確かに夜中に一人で、あんなことしていたら怪しい人だと思われるよ、笹川部長。

お店で一番お手頃な洋服を購入したとはるなは言ったけど、それがあの宇宙人服…。

また誰かに見られたら怪しまれること確定。

はるなの持っていた招待状は偽物だと告げ、本当の招待状を見せ、渋谷のレストランで待っていたと言うと、自分は渋谷に行っていないと言いました。

大岩は、もう一度俺にチャンスをくれ、はるなの両親と時岡さんに何があったか必ず真相を突き止め、はるなの未来を変えてみせると言いました。

時岡のスマホが見つかり、最後に電話で話したのは鳴尾だとわかると、はるなの顔が曇ったのがわかりました。

大福がコロッケに!時岡賢と蝶野成行は入れ替わっていた!

大福はまた大食いのお店に行っていた。外国の子だと思っていた女の子に、あなた日本語上手ですよねと言ったときよくわかったなと感心してしまった。

時岡が鳴尾のことを調べさせてもらったと言い、でも私は幸せですと鳴尾が言い、あまり訳の分からない会話だったと女性店員。

俺は未来のお前と言ったり、幸せそうに見えませんと言われると、ならば未来を変えろ好きな女を守れと後から考えるとそうだったんだと思うんだけどね。

大福は時岡が鳴尾を探していたんじゃないかと言い、ヤマさんは、初対面の鳴尾に俺は未来のお前だと言ったり、はるなに長年援助していたり不思議な人物だと言った。

その直後にロッカーから音がして、振り返ると笹川部長のスーツが無くなっていると大福が驚いていると、大岩が来て大福の差し入れ。

お茶を入れたブランクが、ああ~と叫んだ。大福を買ってきたつもりがコロッケだった(笑)

ヤマさんのやべーなが笑えた。そこに声がして、ロッカーから笹川部長が出てきたよ。

そして、笹川は事前に用意したと大福を差し出した。ロッカーの中のコロッケの袋を見つけた大福(平井真琴)、ブランクはトリックとしては単純でしたね。事前に入れ替えた。

いつから笹川と、協力するようになったんだろう。

それを見て大福も大岩も気づいたよう。20年前に入れ替わっていたことを。

ヤマさんからの電話に「だと思った。」と大岩が言うと車を正面にまわしますと言って部屋を出た廊下にまた猫の置物が…。

と思ったら、ブランクの幻覚だった。どうしたブランク前回からおかしいよ。

大岩ははるなに会いに行き、実の父親は蝶野成行さんだと言い、倉庫街で亡くなった時岡賢と名乗っていた男だと言った。

蝶野成行が、事件の鍵を握るといつ登場するかと思っていたけど、こう来たかと思いました。

江瑠奈は、時岡は暴力夫で、あるとき美晴に借金の返済を迫る中で、蝶野の株の情報を掴むつもりが蝶野に殺されてしまった。

産まれてくる子供に顔向けできないという蝶野に、江瑠奈は一つ考えがあると言い、蝶野が時岡になりすまし、美晴と隠れて会っていた。

はるなのことも遠くからずっと見守っていた。親代わりのママも事情を知っていて黙っていたんだと思う。

凄いことだなと思いました。

デーモン閣下はなぜ、ゴジラのモノマネをしたのかが気になる。

そんなときに、大岩がママのお店から凶器のナイフを発見し、それはママがはるなの部屋を訪ねたときに見つけてしまったものでした。

ママははるなの犯行と誤解して、かばうために持ち帰っていた。みんながはるなを大切に思っている。

はるなは何者かに襲われ、夢の中でタイムトリップして父親に会いに行った。助けようとして。

自分を褒めてあげなさいと言われたところで、目が覚めたはるな。大岩ははるなに鳴尾と付き合ってるのかと父親のように気にしていた。

鳴尾が襲われたはるなを助けてケガをした。犯人は、貴子だった。時岡がケチだというなら別れればよかったのに。

最後は、豆太郎ちゃんがあずきと呼ばれていたけど、ビビちゃんはお隣のお子ちゃまに気に入られ過ぎて、出張が長引いていました。

写真での出演でしたよ。

蝶野が現れて、いろんな事実がわかり事件は展開していく…という私の考察はハズレました。

この記事のアイキャッチ画像は、ホームページから引用させていただいています。

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